公害ゼロ・埋蔵量無限大。私達はこんな夢のようなエネルギーを手に入れました。
当社は栃木県、茨城県、群馬県、埼玉県北部地区で京セラソーラーフランチャイズ店として長年のキャリアを培って来ました。これからも、【太陽光発電】が輝く街づくりのお手伝いをしていきたいと思っています。

トピックス

イベント開催!!

「道の駅思川」にてスマートハウス診断会を開催致します!

日時:8月6日(土)8月7日(日) 9:00~19:00
会場:道の駅思川 住所:栃木県小山市下国府塚(しもこうずか)25-1

エネルギーは新たな時代へ!!
エネルギーを創り蓄え活用できるスマートハウスに適しているか無料で診断致します!!

診断会限定のキャンペーンや来場者特典もご用意しております!!皆様のご来場お待ちしております!!


当社山本、2年連続「京セラ優秀施工士認定」受賞!

当社工務担当の山本が2年連続で京セラの「優秀施工士認定」を受賞しました!

この制度は単に工事とその管理が優れているだけでなく、メーカーへの提言等も含め
総合的に判断し認められるもので、2年連続はなかなかないとのこと。

これからもこの賞に恥じない様、“屋根屋のプライド”を胸に日々精進してまいります!

京セラ製太陽電池モジュール、DNV GL社の信頼性調査において「トップ · パフォーマー」に認定

京セラ株式会社(社長:山口 悟郎)は、世界有数の認証審査機関である DNV GL社(本社:ノルウェー)が太陽電池モジュールの信頼性を評価する調査「PVモジュール信頼性スコアカード2016」において最高レベルの評価である「トップ · パフォーマー」に認定されましたので、お知らせいたします。
同調査は、初回の2014年版に続く2回目の調査として実施されたものであり、当社は唯一、2回連続で全項目においてトップ · パフォーマーの認定を受けました。

太陽電池モジュールは、長期にわたって高い発電効率で稼働を続ける品質が求められています。近年、大きく成長してきた世界の太陽光発電市場では、導入されている太陽光発電 システムのうち、85%が過去5年以内に設置されたものであり※1、今日利用されている大部分のシステムの製品寿命に関する現場データを収集するには、20年以上かかると見込まれています。このような状況において、性能や信頼性を評価するための客観的な情報源への ニーズが高まっており、DNV GL社は第三者データを提供するため、「PVモジュール信頼性スコアカード」を創設しました。

2016年の調査でDNV GL社は、温度サイクル、動的機械荷重、結露凍結、高温高湿、PID※2の5つの項目において負荷試験を実施しました。最も汎用的な60直または72直の太陽電池モジュールを対象に、各項目で17~22社の製品について発電効率の低下率が測定されました。その結果、京セラは唯一、全項目において、劣化率の低かったメーカーとして、同調査における最高レベルの評価であるトップ · パフォーマーに認定されました。

京セラは、40年以上前に太陽光発電の研究開発に着手し、シリコン原料の鋳造から太陽電池セルの製造、太陽電池モジュールの組み立てまでを自社で手掛け、常に品質にこだわってまいりました。1984年に太陽光発電を世に知らしめるべく設立した「佐倉ソーラーエネルギーセンター」では、太陽電池モジュールが設置から30年経った現在も稼働し続けており、当時からの高い技術と長期信頼性を実証しています。今後も、長期間にわたり安心してご使用いただける信頼性の高い製品供給とともに、さらなる品質の向上に努めてまいります。

※1 出典:DNV GL社「PV Module Reliability Scorecard 2016」
※2 Potential Induced Degradation:潜在的に誘発される出力低下

http://www.kyocera.co.jp/news/2016/0602_goek.html

住宅用太陽光発電システムの新製品「RoofleX(ルーフレックス)」を発売

京セラ株式会社(社長:山口 悟郎)は、国内住宅用太陽光発電システムの新製品として、業界最多7種類※1のモジュールによって、同一屋根における搭載容量を従来品比最大約30%※2向上させた「RoofleX(ルーフレックス)」を本年4月より順次発売しますのでお知らせいたします。
RoofleXは、太陽電池セル(以下セル)および太陽電池モジュール(以下モジュール)の変換効率向上に加え、業界最多7種類の専用モジュールを組み合わせることで、限られた屋根スペースを効率的に活用し、屋根全体での発電量の向上を実現します。

RoofleXには、新開発の「ForZ(フォーズ)」技術を採用し、セル変換効率の向上を図っています。ForZとは、RoofleXの変換効率向上を実現した主要技術※3で、セル内部で失われていた一部の電荷を取り出し、効率的に電気に変換することが可能になります。
また、モジュールの出力、変換効率の向上を図るために、太陽光の反射を抑える低反射ガラスを採用。加えて、セルとガラスの間に独自開発の特殊封止材を充填することで、従来利用できなかった短波長の光を電気に変換します。さらに、セルとセルとの間をつなぐ電極の幅を従来より広くすることで、電気抵抗を抑え、通電時のロスを低減します。これらの技術を組み合わせたRoofleXは、セル変換効率が従来品比1.0ポイント向上※4の19.8%、モジュール変換効率が1.2ポイント向上※4の17.8%を実現しています。

さらに、日本の屋根形状や寸法(尺寸法)に合わせて、業界最多となる7種類の専用モジュールを開発。セルからモジュールまで生産している京セラの強みを生かし、セル同士の配列間隔をミリ単位で細かく設計·製造することで最適なモジュールサイズを実現しました。

国内の住宅用太陽光発電市場は、本年4月の電力小売全面自由化や今後のゼロ·エネルギー·ハウス(ZEH)の普及促進を背景に、既築·新築向けともに市場拡大が期待されています。 京セラは、新製品RoofleXを高出力·高容量のニーズに応える住宅用太陽光発電システムの主力製品としてラインアップするとともに、パワーコンディショナ内蔵型のマルチDC蓄電システムやHEMS(ホーム·エネルギー·マネジメントシステム)などと組み合わせたエネルギーソリューションを提案し、太陽光発電システムの普及拡大に取り組んでまいります。


※1. 日本国内向け住宅用太陽光業界において(2016年2月20日、京セラ調べ)。
※2. 切妻屋根(勾配4.5寸、搭載屋根面積34.4m2)における当社従来品「ECONOROOTS®」‹typeR›との比較。 屋根形状により異なります。
※3. 太陽電池モジュールに採用されている太陽電池素子の製造技術の一部は、国立研究開発法人新エネルギー·産業技術総合開発機構(NEDO)の委託業務及び共同研究業務の結果得られた成果を活用しています。
※4. 当社従来品「ECONOROOTS®」‹typeU›との比較。 「ECONOROOTS」は、京セラ株式会社の登録商標です。

http://www.kyocera.co.jp/news/2016/0302_rflx.html

なっとく‼再生可能エネルギー 資源エネルギー庁から

                         2011.10.08 経済産業省 資源エネルギー庁 公開

今、話題の再生可能エネルギーがわかりやすく紹介されております。
一般の方にも、法人の方にも このサイトで 納得 ‼!

下のUrl をクリックしてください、資源エネルギー庁の “なっとく‼再生可能エネルギー” に
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               http://www.enecho.meti.go.jp/saiene/index.html

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